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みずがめ座×のろし月

のろし月太陽はみずがめ座

考えがまとまる前に、もう足が出ています。のろしは細くても、上がったこと自体が遠くの人に届く合図です。最初の一歩を惜しまないところが持ち味です。

みずがめ座が加わると

外でのあなたは、一歩引いて見ている人です。その場の空気に流されず、別の見方を持ち出します。人と違うことを言うのが目的ではなく、立っている位置が少し違うだけです。

一歩引いて見る外側と、火が先に立つ内側です。冷静に見えて、始めるのは速い。理由を説明するより、小さく作って見せるほうが早く伝わります。見せられる形が一つあれば、時差は縮まります。

同じ月タイプの他の形