押しと受けのろし月 と まどろみ月
のろし月まどろみ月
この2つのあいだに起きること
押す側と、受け取る側です。受ける側が断らないので、押す側は気づかないうちに範囲を越えます。あとから距離が開いて、押した側には理由が分かりません。受ける側は小さく断る練習を、押す側は返事の遅さを合図として読むこと。それで長く続きます。断られたことがない、と気づいたら、それは通じている合図ではありません。一度、確かめてください。
今日の相性天気は、おたがいに承認した相手とのあいだでだけ出ます。
それぞれの月タイプ
- のろし月
- 迷う前に体が動く人。あなたが上げた合図で、その場の時間が動きます
- まどろみ月
- 境目がうすい人。感じ取ったものが、そのまま伝わっていきます