みずがめ座×うつし月
うつし月太陽はみずがめ座
相手の立場に、いったん自分を置いてから考えます。だから間の取り方がうまく、場の傾きに先に気づきます。映していない自分の形も、ちゃんとあります。
みずがめ座が加わると
外でのあなたは、一歩引いて見ている人です。その場の空気に流されず、別の見方を持ち出します。人と違うことを言うのが目的ではなく、立っている位置が少し違うだけです。
引いて見る外側と、相手側から見る内側です。場を保ちながら、別の答えも持てます。出す時期を選ぶだけで、通り方がはっきり変わります。時期を選べる人の案が、いちばん最後に残ります。