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調整と決定うつし月 と 灯台月

うつし月灯台月

この2つのあいだに起きること

間を取る側と、決める側です。決める速さは助かりますが、調整の手間は外から見えません。決める前に、調整の状況を聞いてください。聞かれた側は、それだけで役割を続けられます。聞くのは一言で足ります。決める側が状況を知っているだけで、調整する側の負担は半分になります。

今日の相性天気は、おたがいに承認した相手とのあいだでだけ出ます。

それぞれの月タイプ

うつし月
相手の側に立てる人。映すから、その場の傾きが先に分かります
灯台月
同じ場所で光を出す人。続けた年月が、そのまま目印になります